和服をはだけさせる女性の後ろ姿

セクキャバにはお店によって様々なコンセプトがあります。特に、大阪の代表的な繁華街として有名なミナミエリアには数多くのセクキャバがあり、その分、コンセプトの幅も広くなっています。定番のドレスから、ナース、ベビードール、制服、Yシャツ、CAなどなど、各店特徴的なコンセプトがあり、今日はどのコンセプトのお店に行こうかな…と毎回迷ってしまうほど。中でも僕が迷った時に訪れるのが、和服セクキャバです。奇抜なコンセプトだと人によって好みが分かれると思いますが、和服コンセプトのお店が嫌いな人はそうそういないのではないでしょうか。

ミナミで和服セクキャバを訪れる

僕はミナミで飲むことが多いのですが、飲み会帰りにムラムラしてきたり、綺麗な女の子に癒されたいと思った時は、和服セクキャバを訪れます。そういう気分の時に自然と足が向くのが宗右衛門町。ミナミの歓楽街といえば宗右衛門町!というくらい夜遊び通には有名な場所で、駅で言うと地下鉄日本橋駅、なんば駅が近いです。駅チカで行きやすいですし、宗右衛門町に行けば、ミナミの有名かつハイレベルなセクキャバはだいたい揃っていると言っても過言ではありません。中でも僕のおすすめは、ミナミセクキャバならラブじゅばん【難波の華美な和女子在籍】で、エリア内でも特にクオリティの高い女の子たちと遊べるお店です。和服の中でも長襦袢という上品且つ可愛い衣装を着た女の子が接客してくれて、女の子のルックスも僕好み。18歳~20代前半の女の子が多く在籍しているので、とにかく若い子が好きだという人にもおすすめしたいお店です。

和服セクキャバの魅力

女性の妖艶さが際立つ

西洋文化が当たり前のように生活に浸透しているからこそ、日本ならではの和服をコンセプトにしているセクキャバは、男性がよりいっそう強く興奮できます。女性は着ている服によって印象が大きく変わりますが、数ある服の種類の中でも妖艶さがあって、つい心を奪われてしまうのが和服だと思います。ミナミのセクキャバ嬢たちは若くて美人の女の子が多く、普通の状態で見ていても魅力的ですが、和風を身にまとうことで更にその美しさが際立ちます。洋風の衣装をぴっちりタイトに着こなしている姿もエロティックですが、和服はぱっと見では体のラインがわかりにくいからこそ、衣装がはだけた時の興奮度が高まります。

和服プレイを楽しめる

セクキャバでは女性を目で見て楽しむだけでなく、手で触ることもできます。和服セクキャバを訪れれば、ちょっとした和服プレイに興じることも可能。和服を締めている帯紐をゆっくりとほどいたり、紐をほどかずに合わせ目から手を差し入れて女の子の肌に触れたり…男性なら一度は妄想したことがあるであろうエッチなシチュエーションを、和服セクキャバでは味わうことができます。

セクキャバの和服の種類

セクキャバの和服衣装には、大きく分けて2種類があります。1つは長襦袢。丈がくるぶしくらいまである長めの襦袢で、多くの人が想像するセクキャバの和服衣装がこちらだと思います。もう1つが、ミニ襦袢。丈は太ももの真ん中くらいと、かなり短めです。フリルがついていたりと、少し洋風テイストが入っているミニ襦袢も多く、長襦袢に比べると幼くて可愛らしい印象を受けます。
長襦袢とミニ襦袢、どちらがタイプかは好みの分かれるところだと思います。実際にセクキャバ好きな友人に聞いても、長襦袢が好きな人、ミニ襦袢が好きな人、半々くらいに分かれます。個人的に好きなのは長襦袢で、僕がミナミでよく訪れるのも長襦袢衣装のセクキャバです。ミニ襦袢も可愛いのですが、洋風っぽさやミニ丈の衣装を目で楽しむなら、制服とかナースとか別のコンセプトでもいいかな…と思ってしまいます。和風ならではの奥ゆかしさ、女性の色っぽさ、チラっと肌が見える高揚感を味わうなら、長襦袢が一番でしょう。特に、普通に隣に座っているときには脚が見えなくて、サービスで膝の上に乗ってくれる時に太ももが見える感じは、かなり興奮します。見えそうで見えないからこそ、チラっと見えた時の興奮度が高まる、というチラリズム大好きな男性なら、長襦袢衣装のセクキャバがぴったりでしょう。